2009年10月31日

11月、12月の予定を検討中

今日は天皇杯・・・のはずだったのですが、11/3のナビスコ杯決勝のチームは11/11(水)に日程が延期になっているので、1日オフにしています。今日は11月、12月の予定を概ね決定しようと思っています。

明日11/1は湘南かいじに乗車してきます。ホリデーパスと特急券を併用して平塚〜大月まで乗車予定、大月で富士急行の富士登山電車とフジサン特急に乗車してきます。その後かいじで新宿へ戻り、成田空港まで成田エクスプレスで往復してきます。(新旧列車の乗り比べ)

11/3はナビスコ杯決勝戦、FC東京対川崎フロンターレ戦を観戦に行きます。

11/7は仕事が入っているためFリーグ、湘南ベルマーレ対府中アスレティックFC戦は恐らく行く事は出来ません。

11/8は複数の予定が重なっており、非常に迷っています。川崎フロンターレ、FC町田ゼルビア、ペスカドーラ町田の3試合がほぼ同時刻で重なっている他、水戸ホーリーホックの新スタジアム、ケーズデンキスタジアム水戸の杮落としの日でもあります。まあ最終的にフロンターレの試合に行く事になるでしょうけど。

11/11は仕事の都合がつけば天皇杯3回戦、川崎フロンターレ対カターレ富山の試合を観戦予定です。

11/13は仕事の都合がつけばFリーグ、府中アスレティックFC対ペスカドーラ町田の試合を観戦予定です。

11/14は新横浜でアイスホッケー2試合を観戦予定です。

11/15は11/11の天皇杯の勝ち上がり次第で天皇杯の観戦かアイスホッケーの観戦(いずれも新横浜)を決めることになります。

11/16は仕事は休暇を取ってサテライトリーグ、川崎フロンターレ対湘南ベルマーレの試合を観戦の予定です。

11/20は仕事は休暇をとってFリーグ、府中アスレティックFC対バルドラール浦安の試合を観戦予定です。資金に都合がつけば会津鉄道のトロッコ列車の最後の乗車にも行く予定です。

11/21は仕事が入るか未定ですが、仕事が入らなければ、J2リーグのJ1昇格をかけた天王山、ヴァンフォーレ甲府対湘南ベルマーレの試合を観戦の予定です。

11/22はケーズデンキスタジアム水戸に水戸ホーリーホック対愛媛FCの試合を観戦に行くことを計画しています。

11/23はFリーグ、ペスカドーラ町田対デウソン神戸戦を観戦の予定です。

11/28はJリーグ、川崎フロンターレ対アルビレックス新潟の試合を観戦の予定です。(その後予定があるかもしれませんが今の所未定)

11/29は資金の都合がつけばFリーグ、名古屋オーシャンズ対ペスカドーラ町田の試合を観戦の予定です。

12/5は柏レイソル対川崎フロンターレの試合のチケットが取れなかったので、Fリーグ、府中アスレティックFC対バサジィ大分の試合かケーズデンキスタジアム水戸の水戸ホーリーホック対湘南ベルマーレの試合を観戦の予定です。

12/12は天皇杯の結果と会場次第で、天皇杯かFリーグ、ペスカドーラ町田対エスポラーダ北海道の試合を観戦の予定です。

12/20はFリーグ、湘南ベルマーレ対ペスカドーラ町田の試合を観戦の予定です。

12/23は前日夜のムーンライトえちごから冬の青春18きっぷを利用して磐越西線のSLクリスマストレインに乗車の予定です。

12/27はFリーグ、府中アスレティックFC対名古屋オーシャンズの試合を観戦の予定です。

12/29は天皇杯の結果と会場次第で、天皇杯の観戦を予定しています。

とりあえず年末までの大まかな予定はこの辺です。毎年の事ながら、天皇杯の勝ち上がり状況と会社の年末年始の計画の決定が遅いので、ギリギリまで予定の最終決定に時間がかかるのが難点ではありますが。
posted by TM at 17:29| ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どうなる名松線

JR東海の名松線が、先日8日の台風18号で大きな被害を受けた問題で、JR東海は10/29に「名松線の今後の輸送計画について」と言うタイトルでプレスリリースが出ました。

これによると、家城〜伊勢奥津間の17.7kmについて、被害が大きいこと、仮に復旧してもまた災害等で不通になる可能性が考えられ、安全輸送に支障をきたす事などを理由に、当分の間同区間は現行の運賃のままバスによる輸送にすることとする事を関係自治体に事情を説明し提案をするとされています。

これを受けて一部報道では「名松線一部区間廃止、バス代行輸送へ」などと言った記事も出回っているようです。

しかし、JR東海はプレスリリースの中には「廃止」の言葉は一言も出てきていません。地元の沿線自治体との話し合いの中で「廃止ありき」で話し合いをすることへの批判を回避する目的なのかどうかは分かりませんが。

仮に名松線の一部区間が廃止となれば、JR東海としては発足後初の廃止路線と言う事になります。
posted by TM at 03:43| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jサテライトリーグ 川崎対千葉 感想

10/29に行われたサテライトリーグ、川崎フロンターレ対ジェフ千葉の試合の感想を。

平日のナイトゲームの試合となったこの試合、選手達にとっては11/3のナビスコ杯決勝戦へのベンチ、スタメンの座をかけた大事な試合であると同時に、自身の来年以降の契約も気になりだす時期になりました。

この日の川崎のメンバーは

GK:相澤
DF:井川、薗田、寺田、久木野
MF:木村、養父、登里、山岸
FW:黒津、杉浦

控え 安藤、金原(U-18)、岩渕(U-18)、大野(U-18)、可児(U-18)

スタメンは全員がプロ選手ですが、控えはGKの安藤選手以外の4名はユースの選手でした。一方千葉の選手は聞き慣れない名前ばかり。どうやら、向こうはこちら以上にユースやリザーブズの選手を中心に来たようです。まあ残り4試合一つでも落としたらJ2降格が決まるチーム状況なだけに、サテライトに真面目なメンバーを送る余裕なんてないのでしょうけど。

試合の方は、前半のシュート9本、オフサイドが5つと圧倒的に川崎が攻めるも、最後の決定的なシーンが作れずに0-0のまま前半を終了します。

後半も同じような展開のまま試合は進み、川崎は展開を変えようと積極的に選手を交代してきます。そして71分、コーナーキックから混戦となったボールを最後はこのコーナーキックの前に入ったばかりの可児選手がファーストタッチで押し込んでようやく川崎が先制します。

終盤、千葉に一方的に攻められる場面もありましたが、守備陣が無失点で乗り切り、結果1-0で川崎が勝利、サテライトリーグ3試合目にして初勝利をあげることが出来ました。

ナビスコ杯前の最後の調整試合と言う川崎と残留に向けて待ったなしの状態の千葉。メンバーにも差があり、正直どこまで喜んでよいのか微妙な所ではありますが。

最も、私自身はサテライトリーグは本来のポジションとは違う所でやっている選手やユースの選手もいるだけに結果より内容だと思っていますから、別に負けてもあまり色々と事を言うつもりはありませんが。

まあ今日は寺田選手、黒津選手と怪我上がりの選手の試運転としては上々だったと思います。黒津選手は1本惜しいシュートがありましたがポストに弾かれてしまいましたがw

登里選手も好調のようでした(左サイドでは)。

山岸選手も90分のプレーは久しぶりでしたが、惜しいシュートもあるなどまあまあの出来でした。

杉浦選手は1点取れれば化けてくれると思うのですがなかなかその1点が遠いですね・・・

この試合のMVPはもちろんファーストタッチで得点を決めた可児選手(U-18)。コーナーキックからの混戦のボールとは言え、ファーストタッチの得点は黒津選手を彷彿とさせる動きでした。大学に進学されるそうですが、4年後には川崎の選手として帰ってきてくれるでしょうか・・・?
posted by TM at 03:22| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグ第30節 川崎対広島 感想

Jリーグも残り5試合、10/25に行われた川崎フロンターレ対サンフレッチェ広島の感想を。

Fリーグの試合観戦を終えて、移動中にユニフォームを着替えて渋谷経由東横線で武蔵小杉へ向かいました。いつもと逆方向なので違和感が大きかったですがw

この日の川崎のメンバーは

GK:川島
DF:森、菊地、伊藤、村上
MF:田坂、横山、中村
FW;テセ、ジュニーニョ、レナチーニョ

控え:杉山、井川、薗田、木村、山岸、登里、杉浦

谷口選手の出場停止のポジションには田坂選手が久しぶりのスタメンで埋める形となりました。また広島戦が得意で多くの得点を挙げている「広島キラー」こと黒津選手が捻挫の為欠場、ベンチには杉山、薗田、木村、登里、杉浦と若い選手が揃いました。

試合は18分に森選手からのボールをジュニーニョ選手が決めて先制、28分には広島の森脇選手がこの日2枚目の警告で退場となり、川崎は数的有利な状況になります。

しかし川崎はなぜか数的有利な状況をうまく生かすことが出来ないのか、ついつい相手に合わせてしまう悪い癖が出てしまいます。くしくも第7節、同じ広島との試合でも1-0とリードしていた上に前半終了間際に広島に退場者がでて有利な条件がそそっているはずなのに後半得点を奪われてドローになった試合もあり、通常は退場者が出ると有利になり喜ぶのですが、表面では喜んでいながら内心は非常に不安な状態でした。案の定、退場者が出てか川崎は攻め続けるもののスコアは動かず、1-0で前半を終了しました。

後半になり10人になっても攻めてくる広島を相手にカウンターを中心に攻めながらもなかなか得点が奪えなかった川崎でしたが、61分に田坂選手がペナルティエリア付近でボールを奪うとそのパスを受けたテセ選手が豪快にシュートを決め、ようやく2点目を挙げます。

するとこれで火がついた川崎の攻撃陣。70分には左サイド村上選手のボールを田坂選手が合わせ、これが相手選手に当たって方角が変わりゴールへ入り3点目、74分には中村選手のロングボールをレナチーニョ選手が決め4点目、85分には登里選手からのボールに中村選手が決めて5点目、86分には中村選手からのロングボールにジュニーニョ選手へ、このボールを中林選手が前に返した所に詰めていた登里選手が決めて6点目、ロスタイムにはジュニーニョ選手が今日2点目のゴールを決めて7点目、守備陣も無失点に抑え、終わってみれば後半だけで6得点を挙げた川崎が7-0と大勝しました。

登里選手はこの試合プロ初ゴール、初アシストとなりました。また広島ユース出身の田坂選手も古巣相手に得点を奪いました。

ジュニーニョ選手は2得点目を決めた直後にサポーター席に飛び込んだ為、警告を貰っていましたw

大勝した中で唯一の不安がこの日通算7枚目の警告を貰ったテセ選手。後1枚貰うと2試合出場停止となる為、優勝を狙う上で大きな戦力ダウンになってしまいます。何とか残り3試合、我慢して貰わないように。
posted by TM at 02:48| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Fリーグ第10節 浦安対名古屋 感想

10/25に行われたFリーグ第10節、セントラル開催の最後の試合、バルドラール浦安対名古屋オーシャンズの試合の感想を。

思えばちょうど1年前の同じ2008年10月25日、場所も同じく国立代々木競技場第一体育館、この対戦カードはFリーグの歴史に刻まれるべき試合となりました。
首位対2位の対戦は勝点3を狙う2位浦安が残り数秒と言う所でリードを奪い、そのまま勝利。試合終了後の両チームへの歓声はいまだに私の頭から離れる事はありません。

しかし1年が過ぎ、名古屋と浦安の勝点差は6。浦安としては何とか勝利して名古屋との差を縮めると共に上位争いに喰らいついて行きたい試合でしたが・・・

前半を1-2と1点を追う形になった浦安でしたが、後半開始直後に得点を挙げ、2-2の同点に追いつきます。しかし次の点を奪ったのはまたもや名古屋。32分、完山選手の得点で名古屋がリードをすると浦安は早々に岩本選手がユニフォームを着替えてパワープレーを開始します。
しかしこの日の浦安のパワープレーはボールは繋がる物の決定機を作るまでには至らず、結局試合はこのまま3-2で終了、首位名古屋が勝点3を加え、前日引き分けで勝点1を積み重ねた町田を抜いて再び単独首位となりました。浦安は勝点14のまま、5位に後退しました。
posted by TM at 02:01| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

Fリーグ第10節 北海道対湘南 感想

続いて2日目の第1試合、エスポラーダ北海道と湘南ベルマーレの試合を。

前節、花巻相手に7得点でようやく今シーズン初勝利を上げた湘南ベルマーレ。今節の結果次第では最下位脱出もかかるこの試合はまさにボラ選手の祭りと化していましたw

4分に豪快なシュートで先制すると、14分には北海道の選手がペナルティエリア内で反則を取られ、PKのチャンスを得るとこれを確実に決めて2得点目。

直後の15分に北海道に1点を返されますが湘南は17分、フリーキックからのボールを北海道の選手がオウンゴール。湘南が難なく2点をリードして前半を終了します。

後半に入って23分に北海道は1点を返し2-3としますが31分にはボラ選手、岡部選手が立て続けに得点を上げ5-2となると、北海道は笠間選手がユニフォームを着替えてパワープレーに出ます。しかし湘南は38分にボラ選手、39分にはシニーニャ選手がパワープレーの裏を突いて立て続けに得点を上げ、終わってみれば7-2で湘南が大勝、ボラ選手はこの試合個人で4得点の大活躍で得点ランキングでも単独トップになりました。

この日のボラ選手はまるで別の次元の選手に見えました。4得点と結果を残している事はもちろんですが、得点だけではなく彼のボールのキープや相手の意表をつくパスなど、体育館が何度も沸きました。

湘南はこれで2試合連続の7得点で大勝、今シーズン初の連勝を決めると共に、得失点差で府中をかわして9位に浮上、開幕から続いていた最下位の位置からようやく脱出しました。

一方北海道は、やはり3点目のオウンゴール、運がなかったとは言えあの失点が勝負を分けてしまったのではないかと思います。
posted by TM at 02:12| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Fリーグ第10節 大阪対神戸 感想

第10節1日目の第3試合、シュライカー大阪対デウソン神戸の試合の感想を。

共に負けられない「関西ダービー」は前2試合とは一転して、フットサルでは珍しい(?)1点を争うロースコアの展開となりました。

攻撃的なチームのシュライカー大阪と守備的なチームのデウソン神戸。試合は神戸の守備陣の奮闘(特にGK村山選手)で度重なる大阪の攻撃を抑える一方で原田選手の不在で元気のない攻撃陣が大阪の守備を崩せず、試合は後半半ばを過ぎても両チーム点が入りそうで入らない展開となります。

試合が動いたのは36分、神戸の脇選手がこの日2枚目の警告で退場となり、大阪が数的有利な状況となると、このチャンスに岸本選手がゴールを奪い、ついに大阪が待望の先制点を挙げます。

原田選手の不在で、またチームとしてパワープレーをしない神戸に反撃をする力は残っていませんでした。試合はこのまま1-0で大阪が勝利しました。

注目のイゴール選手、この試合は先発でしたが大きな見せ場はありませんでした。エビちゃん(DJジャンボ公認)ことエビーニョ選手は体育館を何度も沸かせるプレーを見せていました。
posted by TM at 01:52| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Fリーグ第10節 町田対大分 感想

10/24に行われたFリーグ第10節、セントラル開催の第2試合、ペスカドーラ町田とバサジィ大分の試合の感想を。

この日の町田のメンバーは石渡、森谷、ジャッピーニャ、金山、滝田、横江、狩野、マルキーニョス、原、後呂、篠崎、藤井の12選手です。

先発GKは石渡選手、1stセットはジャッピーニャ、金山、マルキーニョス、藤井の4選手、2ndセットは森谷、滝田、横江、狩野の4選手、途中2ndセットに後呂選手が入る場面もありました。原選手、篠崎選手は出番がありませんでした。

先制したのは町田。9分、森谷選手がドリブル突破からの見事なゴールでした。森谷選手の第2節、府中戦以来の得点で町田が幸先よく先制します。
しかし大分も12分、石渡選手から藤井選手へのパスを仁部屋選手がカットしてゴールを奪われ、あっという間に1-1の同点に追いつかれてしまいます。その後、大分が5ファールになるも、町田は攻めきれず、1-1で前半を終了します。

後半に入ると立ち上がり早々の21分、金山選手→マルキーニョス選手とボールが渡ってゴールを奪い、町田が再び2-1と勝ち越しに成功します。
1点を奪いに行かなければいけなくなった大分はGK青柳選手が積極的に攻めあがってきますが、得点をあげることはできず、大分は残り5分を切った所で仁部屋選手がユニフォームを着替えてパワープレーを仕掛けてきます。これに耐えていた町田でしたが37分、小曽戸選手にゴールを許し、2-2の同点に追いつかれてしまいます。
するとこの得点直後、町田は藤井選手がユニフォームを着替えて逆に町田がパワープレーで勝点3を奪い猛攻を仕掛けます。しかしスコアはこのまま動かず、試合は2-2の引き分けで終了しました。

町田的には追いつかれての引き分けは開幕戦の北海道戦を思い出しますが、この日は追いつかれた直後に勝ち点3を狙いにパワープレーに出ていました。チームが成長している何よりの証拠だと思います。

一方の大分も、スーパーマリオこと館山マリオ監督の珍采配はありませんでしたが、選手この能力と言うよりはチーム、組織として出来上がっているチームだと感じました。パワープレーからの同点ゴールなんかがその象徴と言えるでしょう。

両チーム共に今後の飛躍が期待される試合内容でした。
posted by TM at 01:39| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月25日

Fリーグ第10節 北海道対湘南 試合終了

北海道 2-7 湘南 でした。ボラ選手が4得点の大活躍で前節花巻戦に続いて2試合連続の7得点で大勝しました。

これで府中と勝ち点で並び、得失点差で府中が最下位に転落、湘南は開幕戦から続いていた最下位からようやく脱出しました。
posted by TM at 13:43| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

選挙、行ってきました

Fリーグ第10節2日目を前に、参議院の補欠選挙に行ってきました。
前回の衆議院選挙の時は期日前投票でしたので地元の投票所に投票に行くのは2回ぶりになります。

本音を言えば明日の国会の初心表明演説を聞いてから判断したかったのですが。
また昨日は夜雨のため自転車を置いてバスで帰ったため、バスでの出発です。
これからロマンスカーに乗って都心へ向かいます。あ、今日は府中のユニですw
posted by TM at 10:03| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Fリーグ第10節 府中対花巻 感想

昨日はFリーグ第10節、代々木セントラル開催の3試合を見てきました。くしくも3試合とも最後終了するまで分からない展開の試合ばかりでお腹一杯の状況ですが、各試合毎に感想を述べていきたいと思います。

まずは第1試合、8位の東京府中アスレチックFCと9位のステラミーゴいわて花巻の対戦から。

先制したのは花巻。府中のGK石井選手からのパスを奪ってのチーニョ選手の得点でした。しかし府中も13分に上澤選手、16分には皆本選手がゴールを奪い、前半を2-1と1点リードで終わるかと思われた19分、府中は前半6つ目のファールを犯してしまい、花巻に第2PKを与えてしまいます。府中はGKを石井選手から冨澤選手に変えますがこのチャンスをチーニョ選手が確実に決めて前半を2-2で折り返します。

後半に入って先に点を決めたのは府中。27分に小山選手が見事なゴールで府中が再び3-2とリードします。
しかしここから花巻の猛攻が始まります。立て続けに2本のバーに当たる惜しいシュートが続き、GK肥沼選手も好セーブでチームを救います。そして出浦選手がユニフォームを着替えてパワープレーを開始します。府中は自陣に押し戻され、花巻の攻撃が続くと、36分に鳥丸選手の得点で花巻は3-3の同点に追いつきます。

勝点3を狙う府中は残り2分を切った所でタイムアウトを取って、直後から上澤選手がユニフォームを着替えてパワープレーを開始しますがこれが裏目に出ます。

府中の猛攻を凌ぎ、ボールを得た肥沼選手がパントキックで府中のゴールを狙っていきます。ボールは上澤選手を通り越して誰もいない無人のゴールへ吸い込まれていきました。4-3と土壇場で花巻が勝ち越しに成功します。

試合はこのまま4-3で終了、花巻は第3節、神戸戦以来6試合ぶりの勝利で8位へ浮上、一方の府中は4連敗で花巻と順位が入れ替わり、9位となりました。

まずは勝った花巻。2得点のチーニョ選手、決勝点を決めた肥沼選手はもちろんですが、ジオゴ監督をはじめチーム全体で勝ち取った勝利と言って良いでしょう。
先日の町田との試合を見る限りでも決して内容が悪いわけではなく、細かい改善でチームはもっともっと伸びると思っていましたし、やはり肥沼選手の活躍が大きいと思います。彼がいなければこんなに勝点なんか取れていないと思います。これは何度も言いますがお世辞ではありません。私は本気でそう思います。

一方府中ですが・・・

正直言って自滅と言っても過言ではない試合。3点目、4点目は致し方ないにしても、1点目はパスミス、2点目はファールの累積。この2点は防ごうと思えば防げたはず。

花巻のパワープレーに押されて失点するようではこの先どことやっても勝てない

石井選手はもっと攻撃に参加しろ

皆本選手、永島選手、試合終了後の挨拶のときに泣くな。上澤選手も下を向くな。貴方達だけの責任で負けたわけではないのだから。

もうコメントする力もなくなってくるくらい残念な試合でした。
posted by TM at 01:30| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月24日

Fリーグ第10節 大阪対神戸 試合終了

大阪1-0神戸でした。
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Fリーグ第10節 町田対大分 試合終了

町田 2-2 大分でした。
上位対決に相応しい激しい戦いは引き分けに終わりました。
posted by TM at 16:13| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Fリーグ第10節 府中対花巻 試合終了

府中 3-4 花巻 でした。
詳細は後程。
posted by TM at 13:54| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月23日

明日のFリーグ第10節、セントラル開催1日目に参戦決定

今日は、大事な会社の土曜日の出勤日を決める日。紆余曲折の末、最終的には11/7が次回の土曜の出勤日となりました。

実の所、会社からは明日10/24を提案されており、最終的には11/7との2択を迫られた末、11/7を出勤日に選んだのです。
両日共にFリーグの試合が組まれており、正直な所どちらも出たくないというのが本音ではありますが、仕事上それは無理なので、両日の試合を天秤にかけた結果、やはり1試合と3試合では3試合見れる方がお得である事、10/24も府中の試合を見れること、やはりメインは町田の試合を見ること、11/7に小田原で府中の応援に行って、12/20に小田原に町田の応援に行くと、お前はアンチ湘南かと言われるのも嫌なのでw、最終的には明日のセントラル開催の試合を観戦、11/7の試合は諦める事にしました。

まあいろいろありましたが明日10/24のセントラル開催は何とか行ける事になりました。第4週の土曜日なので、往復ベイリゾート号+小田急東京メトロパスで行こうと思っていますw
posted by TM at 00:47| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月22日

会津鉄道のトロッコ列車が11/20で引退

会津鉄道のトロッコ列車、AT-301が11/20の会津田島〜喜多方間の往復運転を持って、営業運転を終了することになることが先日会津鉄道のHPで発表がありました。

AT-301は元JRのキハ30-18をトロッコ車両に改造した物で、会津鉄道には1999年4月29日に登場、以降10年間走り続けてきましたが、車両の老朽化に伴い、2月より2代目のトロッコ車両の導入が決まった為、引退する事になりました。

2代目トロッコ車両は横の顔つきなどからキハ40系統の改良車両と見られます。

この日は平日、19時より駒沢体育館でFリーグ、府中対浦安戦が行われる事になっており、スペーシアきぬがわ等を利用すれば行けない事はないのですが、かなりハードな上資金的にも厳しいので、迷っています。
posted by TM at 02:23| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

Fリーグ第9節 町田対大阪 感想 〜38分の奇跡〜

今日はFリーグ第9節、ペスカドーラ町田対シュライカー大阪の試合を観戦に行ってきました。

今日で一通り全チームとの対戦が終了する第9節。今日のペスカドーラ町田の対戦相手はシュライカー大阪です。今シーズンシュライカー大阪の試合を見るのは開幕戦のセントラル開催、9/21の府中の試合に続いて9試合中3回目ですw

シュライカー大阪と言えば個人的には開幕セントラルで見てすっかりハマってしまったFリーグ界の「エビちゃん」ことエビーニョ選手。既にサポーターもFリーグ公式サイトも「エビちゃん」の愛称は広く知れ渡っているようですw

しかしシュライカー大阪と言えばもう一人忘れてならない選手が。そう、GKのイゴール選手。府中との試合では前半だけで10本、試合全体で何と16本のシュートを放ったフィールドプレーヤー顔負けのFリーグ界屈指の超攻撃的GKです。

今日のペスカドーラ町田のメンバーは、石渡、森谷、ジャッピーニャ、金山、滝田、横江、狩野、マルキーニョス、原、後呂、篠崎、藤井の12選手です。GKは石渡選手が2試合ぶりの先発出場、1stセットがジャッピーニャ、金山、マルキーニョス、藤井の4選手、2ndセットが森谷、滝田、狩野、後呂の4選手、横江選手は開始直後に金山選手と代わり、その後1stセットを中心に出場、篠崎選手は後半に2ndセットで出場していました。原選手は出番がありませんでした。

この試合、スターティング5の中に金山選手の名前がありましたが、金山選手の出場時間はかなり少なかったです。どうやら試合前の練習で足を痛めたようで、心配です。

試合の方は開始2分、大阪が右サイドからのキックインからのボール、これが前のスペースが空いたエビちゃんに回り、エビちゃんのシュートが決まって開始早々大阪がリードします。
5分にはイライラが募ったのか、ジャッピーニャ選手が大阪の選手を肘打ちのような形で倒してしまい、警告を貰ってしまいます。
しかし町田は6分、マルキーニョス選手のキープから大阪の選手をかわしてシュート、これが豪快に決まってすぐさま同点に追いつきます。

大阪は9分に早くも5ファールとなりますが、前半はやや大阪が押し気味の展開の中、スコアは1-1のまま動かず後半へ突入します。

後半立ち上がり3分、町田の後呂選手が抜かれてしまい、GKと2-1の数的不利の状況になってしまうとこれを大阪の林選手に決められてしまい、後半も大阪がリードをする展開となります。

33分にはマルキーニョス選手がイゴール選手と1対1の状況になりますが、イゴール選手にボールをはじき出されてしまい、町田は攻めても点が取れない状況が続きます。

すると残り5分を切った所で町田は藤井選手がユニフォームを着替えてパワープレーを開始します。そして残り2分、藤井選手からのパスを受けた横江選手が強烈なミドルシュートを決め、町田は土壇場で2-2の同点に追いつき、体育館も一気に盛り上がります。

しかし、これで試合は終わりませんでした。試合再開直後、再び町田がボールを持つとマルキーニョス選手が浮き球でパスを出すと、これを横江選手がシュート、これはイゴール選手がはじきますが、この後大阪ゴール前で複数の選手が混戦状態の中、最後はジャッピーニャ選手が押し込み、わずか1分間のあいだに町田は3-2と逆転に成功します。同点ゴールで盛り上がった直後の逆転ゴールなだけに、観客は知らない人同士で抱き合い、チアの姉ちゃんも喜び、選手達も抱きしめあい、もう何と言葉で表現してよいか分からないくらいの異世界のような世界がそこには広がっていましたw

大阪はこれを受けて村上選手がGKのユニフォームに着替えてパワープレーを開始しますが、これを凌ぎきった町田が3-2で勝利、2位をキープしました。

あまりに劇的な展開での勝利だったので、試合終了後もしばらく興奮していて冷静さを取り戻す事ができませんでしたw

この試合のMVPはチームを救った同点ゴール、そして逆転ゴールのアシストを決めた横江選手でしょう。
posted by TM at 23:41| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久しぶりにLSEで「スーパーはこね」運用

昨日と本日、小田急は海老名の車両基地で鉄道の日の記念公開イベントを行っています。30000形「EXE」の連結作業の実演、1000形の失敗作塗装変更車両、作業車両の公開・実演が行われています。

尚、このイベントで30000形が1編成運用から外れているため、普段はEXEで運用される運用が一部7000形で運用されています。

以前「穴場列車」として紹介した新宿11:10発の「スーパーはこね17号」が、昨日と本日は7000形による運転となっています。このため、7000形で久しぶりに「スーパーはこね」としての運用があることになります。
さらに昨日はこの運用に旧塗装車両が充当されました。(恐らく意図的に当てたのだと思われますが)本日お時間がある方は見に行かれてはいかがでしょうか。
posted by TM at 02:07| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

Fリーグ第8節 府中対神戸 感想 〜重すぎた6分までの借金〜

続いて府中対神戸の試合の感想を。

前の試合、町田対花巻は最後の1秒まで結果が分からないくらいの大接戦、既に1試合目でお腹一杯の状況の中w、一旦体育館の外に出てユニフォームを着替えて再び再入場しました。

ここまでホーム2試合で負けがない府中でしあが、この試合は2分に岡崎チアゴ選手、6分に脇選手に得点を許し開始6分で早くも府中は2点のビハインドとなります。府中のベンチが慌てて前半6分と言う異例の速い時間帯にタイムアウトを取った事からもお分かりいただける通り、この6分間は府中にとってはあまりに酷い出来でした。あれよあれよと言う間に失点してしまった感じでした。

何とかタイムアウトで体勢を立て直した府中でしたが、ボールは支配するものの得点を挙げるまでには至らず、業を煮やしたベンチは前半残り5分を切った所で早くも上澤選手がユニフォームを着替えてパワープレーを開始します。しかし前半はスコアが動く事はなく、0-2で終了しました。

ハーフタイム、周りから聞こえる声は失望の声ばかり。ここまで湘南、大阪と1勝1分で負けなしだったチームとは思えない、言葉にならないくらい酷い出来でした。タイムアウトをあの時間で取っていなければもっと傷は深まっていた事でしょう。

後半もボールを支配するたびにパワープレーを仕掛けた府中でしたが、得点は25分に鳩野選手の1点のみに終わりました。試合は1-2でアウェイの神戸が勝利しました。

前の町田花巻戦も1点差ゲームでしたが、前の試合は両チームの力の差をあまり感じなかった一方で、この試合は1点差と言うスコア以上に両者の力の差が開いていた試合でした。まあ神戸がすごかったと言うよりは府中があまりにも酷すぎたと言った方が正しいでしょう。

ホームであまりに酷い試合をしてくれたので、ここはあえて厳しい言葉で叩いてみようと思います。

まずはGKの石井選手、貴方は5人目のフィールドプレーヤーの異名を持つくらい攻撃参加をすることが売りの選手ではなかったのですか?今日の少なくとも前半途中まではさっぱり攻撃参加していませんでしたが、何故ですか?ベンチの指示ならば、ベンチの人選ミスですが、そうでなければ失点覚悟でどんどん前に言ってシュートを打つまで行かなくても攻撃に参加するべきなのではないのですか?攻撃参加しない石井選手なら、守備的に行くのならば冨澤選手の方が安定していています。

そしてチーム全体へ。いい加減に上澤選手一人に頼る状況から脱却しなければ彼が怪我とかデモしたらどうするつもりなのでしょうか?この試合も明らかにフィールドにいる時間が長く、時にはパワープレーでGK役までやらせておいて、彼にかかって負担は相当な物である事は明らかです。彼をGKとして使ってしまうと、彼の攻撃力が活きませんよ。浦安で言えば稲田選手、町田で言えばジャッピーニャ選手にGK役をやらせるようなものです。他にできる選手はいないのですか?

あー、言いたい事が言えてスッキリしたwまあ、これだけ言えるのも期待の裏返しだと思って頂ければ結構です。来週は大分なので行けませんが、再来週の代々木集結戦は仕事が休みならいくつもりですので、そこで今日のミスを取り返してくれれば良いと思います。
posted by TM at 01:00| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Fリーグ第8節 町田対花巻 感想 〜最後の一秒まで気の抜けない戦い〜

昨日行われた2試合の感想を試合毎に区切って書きます。まずはペスカドーラ町田対ステラミーゴいわて花巻戦から。

駒沢体育館に到着したときにはちょうど試合開始の笛の直前でした。

この試合の町田のメンバーは 蒲原、森谷、久光、ジャッピーニャ、滝田、横江、狩野、マルキーニョス、原、後呂、篠崎、藤井の12選手です。前節の大分戦で石渡選手が退場になったため、GKは原選手1人だけ、久光選手が今シーズン初のメンバー入りとなりました。また金山選手が不在で、キャプテンは藤井選手が勤めました。

町田は1stセットがジャッピーニャ、横江、マルキーニョス、藤井の4選手、2ndセットが森谷、滝田、狩野、後呂の4選手を中心としたセットでした。途中、1stセットの横江選手の所に蒲原選手が入ったりした場面もありました。久光選手、篠崎選手は出番がありませんでした。

試合は立ち上がりから町田がボールを支配し、花巻はGKからのロングボール狙いと言った図式で試合が進みます。試合が動いたのは5分、花巻はコーナーキックからのボールを碓井選手がシュート、これがゴールへ吸い込まれ、0-1、花巻に数少ないチャンスをものにされてしまいます。

町田が同点に追いついたのは16分、花巻のGK肥沼選手がゴールクリアランスを4秒以内にせず、町田は花巻のゴール手前で間接フリーキックのチャンスを得ます。これをジャッピーニャ選手が確実に決めて町田は1-1の同点に追いつきます。前半はこのまま1-1で終了します。

後半立ち上がり直後の21分、町田はマルキーニョス選手の見事なシュートが決まり2-1と勝ち越しに成功します。しかし花巻も30分にチーニョ選手のゴールで2-2の同点に追いつきます。

34分にジャッピーニャ選手がゴールを決め町田が3-2と再び勝ち越しに成功すると、花巻は直後から碓井選手がGKのユニフォームを着てパワープレーを開始します。しかし町田はボールを奪うとマルキーニョス選手がゴールを決め4-2と花巻を突き放します。

これで勝負あったかと思われましたが、花巻はここからほぼ終始パワープレーでボールを支配し、町田は徐々に自陣に押しこまれてしまいます。
そして37分、花巻はこのパワープレーの流れから渡邊選手が得点を決め、4-3と1点差に迫り、尚もパワープレーで同点ゴールを狙ってきます。
そして試合終了3秒前、町田ゴール前で決定的なシーンが生まれますがここを何とか防ぎきった町田が、かろうじて逃げ切り、4-3で試合は町田が勝利しました。

順位や勝点で大きく差が開いていた両者ですが、その差はほとんど感じなかったくらい、花巻の健闘が光っていました。この試合も終了のホーンがなるまではどんな結果になっていたか分からないくらいの接戦でした。

そんな中金山選手不在で勝点3を取ってぴったり名古屋に追走している町田はもちろん素晴らしいですし、花巻も結果は残念でしたが悲観する内容ではなかったと思いますし、下を向かずに頑張っていけばおのずと結果は出るのではないかと思います。
posted by TM at 00:05| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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