2010年11月01日

Fリーグのあとはカラオケへ(笑)

先週同様、Fリーグの後は町田にあるカラオケの鉄人にユニフォーム姿のまま向かいましたw
受け付けの時に2時間と書いたつもりだったがなぜか1時間30分にされてしまったので、
歌えた曲は13曲。うち90点以上が5曲でした。
今回は前回、いきなり最初からAKB48チームBの初日を歌って70点台で失敗した反省を受けて、
最初の3曲は戦隊シリーズの曲など男性ボーカルの曲から初めて徐々にペースを上げていく形にしました。
そのかいは・・・一曲を除いてありました。

今回のAKB48関連の得点は
Bird 97点
ごめんね、SUMMER 90点
ヘビーローテーション 89点
言い訳Maybe 87点
君はペガサス 76点

Birdがこの日最高点の97点だっ一方、君はペガサスが最低点の76点でした。

先週、Birdが思ったより点が低かったのを受けてあの後何回もYouTubeを見なおしましたw
そのかいあってか、歌い終わった後かなり手応えを感じていましたが、
得点を見てビックリ。この日最高点の97点でした。一方、
君はペガサスがこの日最低点となってしまいました。残念。
次はレパートリーを増やしていろいろ歌えればな、と思いました。

さて、寝ようと思うのですが相模原市は現在雷がなっていて眠れません。
posted by TM at 03:32| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10/30 大雨でまさかの・・・

先日10/30(土)は台風接近の為、朝から雨模様の天気でした。

そんな時によりによって仕事での訪問先は大雄山。それも雨の中重たい荷物を持っての出動。これだけでも大変だったのですが、この仕事中にきた連絡に私は言葉を失いました。

東海道線 通常の7割程度の運転

まあ全く動いていないわけではないから、何とか帰れるかとこの時点では思っていましたがその次にきた連絡は・・・

東海道線 運転見合わせ

まあ小田原に出れば最悪小田急は止まっていないし、ロマンスカーでも使うかと思っていたら帰りのだ大雄山線に乗車中に来た連絡は・・・

「東戸塚へ向かってくれ」

・・・東海道線は動いていないのにどうやって向かえと言うのだ。まあ最悪ロマンスカーで町田あたりまで出て横浜線〜横須賀線のルートでもいいかと思い小田原に到着。

既に全く動いていない東海道線の改札前はお祭り状態。これは話になりません。次に隣の小田急の改札に移動するとロマンスカーは本日運転を終了しましたの表示が。

おい、まだ15時代だぞ

しかし残された手段で1分でも速く東戸塚へ向かわなければいけません。私に残された道は一つしかありませんでした。

そうです、東海道新幹線を利用する事です。

時刻表を見ると丁度10分後くらいに東京行きの列車があり、これに乗車して新横浜〜横浜〜東戸塚と向かう事にしました。しかし券売機前には東海道線から逃げてきたと思われる客が券売機前で混乱し係員が手取り足取り説明している状況。開いた券売機で素早く券を購入して新幹線に飛び乗りました。

仕事で新幹線を利用したのは久しぶりでした。まさかこんな事で乗車する事になるとは思ってもいませんでしたが。しかしそんな私に更なる追い討ちが。月曜日の朝に小田原に向かってくれとのこと。今日も日が出てきたら小田原へ向かわなければいけません。3日間で2回も新幹線を利用する事になってしまいました。

それにしても新幹線の券を購入するのに券売機で戸惑う人の多いこと多いこと。特に東日本地区で多く見かけますね。東日本地区の人は券売機があるのに窓口で並んで買う人も多いですし、もっと券売機で簡単に変えることをアピールした方が良いのではないかと思います。実際、私は1ヶ月前の申し込み必須な券以外は券売機で購入していますし。

名古屋や京都、大阪では皆手馴れた手つきで券売機を操作している人を多く見かけますし、この辺は地域性と言いましょうか・・・
posted by TM at 01:49| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Fリーグ第12節 町田対神戸 感想 乱打戦は後味の悪い結末に

本日行われましたFリーグ第12節、ペスカドーラ町田対デウソン神戸の試合の感想を。

前日の仕事の疲れも溜まっていましたが、この日は前夜からの夜間当番を切り替える為9時前に一旦起きて切り替えを終えて再び昼まで二度寝w、12時に起きて13時前に家を出発しました。

第11節、湘南戦でようやく今期初勝利(オーシャンアリーナカップを含めると12試合目での初勝利)を挙げた町田。11/3に花巻での試合がありますが、ホーム町田で3週連続の試合の初戦で勝利し、この勢いのまま乗り切りたい第2戦。

この日の対戦相手は神戸。攻撃陣の破壊力は名古屋に次ぐチームで、誰でも点が取れるのが強みなチームです。加えて町田対神戸戦は乱打戦になる事が多く、今シーズン最初の試合も5対5の引き分けに終わっています。この試合もまさに開幕戦を再現するような点の取り合いになりました。

町田 GK:石渡、鈴木 FP:森谷、市原、甲斐、ジャッピーニャ、金山、横江、大地、篠崎、藤井、永島

この試合から出場可能になり、復帰を果たした石渡選手。ベンチには入りましたがこの試合は出番はありませんでした。

1stセット;ジャッピーニャ、横江、篠崎、藤井 2ndセット;市原、甲斐、金山、永島

試合は前半から点の奪い合いになります。3分、山田ラファエルユウゴ選手に正面から狙われいきなり失点。町田は4試合ぶりに先制点を許してしまいます。しかし町田は気持ちを切り替えて試合の流れを徐々に掴むと、7分、甲斐選手からのボールをゴール正面で受けて振り向きざまにシュート、これが決まって1-1の同点に追いつくと9分にはジャッピーニャ選手が横江選手からのボールを受けてGKをかわして押し込み、2分間で町田は2点を上げ逆転に成功します。

しかし神戸がこれで黙っているわけは無く、13分にはまるで1点目乗りプレイを見るかの様な失点、17分にはアフロ須藤選手からのボールを岡崎チアゴ選手に合わせられ、あっという間に町田は2-3と試合をひっくり返されてしまいます。これで終われればまだ良かったのですが、残り21秒、原田選手にも決められ2-4と2点を追いかける形でハーフタイムを迎えます。

後半4分にも山田ラファエルユウゴ選手が鈴木選手をかわしてゴール、スコアは2-5と3点差に広がり、体育館内が重苦しい雰囲気になりますが、町田はここから反撃に出ます。
まずは後半9分、神戸のゴール前で得たフリーキック、横江選手が横に流した所を大地選手が決め、3-5とすると、後半10分には神戸のGKの4秒ルールで得た間接フリーキック、この流れからジャッピーニャ選手が決めて4-5と1点差に詰め寄ります。

しかし後半13分、町田はコーナーポスト付近でフリーキックを与えてしまい、これを山田ラファエルユウゴ選手に直接決められてしまい、4-6と再び2点差に広げられてしまいます。

残り時間が5分を切って、両チーム5ファールとなった所で町田は横江選手をGKとしてパワープレーを開始します。徐々に神戸を追い詰めていくと、後半17分、ジャッピーニャ選手が決めて5-6よ再び1点差に迫り、体育館も盛り上がってきます。

しかし残り1分をきった所で町田に悪夢のような出来事が起こります・・・

神戸ゴール前で神戸の選手がハンドを犯したのを見逃されてしまい、逆にカウンターから鈴村選手に決められてしまい5-7。盛り上がっていた体育館が一瞬で静まり返ってしまいました・・・試合はこのまま5-7で神戸が勝利しました。

町田は決して完敗したわけではなく、多くの時間帯で流れを掴んでいました。しかしそのチーム力を神戸の個の力で打開されてしまった印象があります。

そして試合終了30秒ほど前のハンドの見逃し。もう選手も観客も切れていました。この直後に決定的な失点をしてしまい、町田にとっては本当に後味の悪い結末となってしまいました。これだけではありません。前半に松本選手が審判への不服とも取れるようなボールを叩き付ける行為も警告が出ませんでした。

ちゃんと判定して下さい。

せっかくの好勝負が全て水の泡です。

posted by TM at 01:31| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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