2010年12月26日

JR東海、新幹線熱海駅のホーム可動柵更新へ

東海道新幹線の熱海駅の可動柵は昭和49年の設置から36年が経過し、老朽化が進んでいる事や、ドアの位置が0系にあわせられており、現在の700系やN700系の乗り降りが不便だとして、東京方面が平成23年12月、名古屋方面が平成24年7月を目処に更新される事になりました。

今回更新される可動柵は、ドアの位置を700系、N700系にあわせ、スムーズな乗り降りを実現するほか、ドア幅が1.5mから1.7mへ拡大されます。
posted by TM at 00:47| 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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JR東海へクレーンが高圧電線破損で高額賠償金○○億円?
Excerpt:    「冷凍倉庫新築工事」が続く中、現場監督(現場代理人)として監督していました。                            冷凍倉庫(SRC造)の骨組みである、鉄骨を組み立てる..
Weblog: 脳挫傷による見えない障害と闘いながら・・・
Tracked: 2010-12-26 21:33
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