2011年05月01日

Jリーグ第8節 名古屋対川崎 感想 ?な結果

SKE48のコンサート昼の部を終え、栄でいったん休憩の後、瑞穂陸上競技場へ向かいました。川崎としては今シーズン初めてのアウェイゲーム、対名古屋グランパス戦です。

GK:杉山
DF:田中、井川、菊地、小宮山
MF:柴崎、稲本、登里、中村
FW:矢島、山瀬

控え:相澤、實藤 、横山、田坂、ジュニーニョ、小林、久木野

16分に稲本選手、28分には名古屋の闘莉王選手が負傷で交代するなど両チーム負傷で選手交代と言うアクシデントに見舞われたこの試合、34分と82分にケネディ選手からのボールを玉田選手に合わせられて0−2。川崎は前節の仙台戦に続く連敗となりました。

前節仙台戦でシュート数6本に終わった反省からか、前半立ち上がりから積極的にシュートを打つ姿勢が見られましたが、ゴールには至らず。逆にカウンターやロングパスから個の力で崩されてしまい失点してしまいました。

試合終了5分前くらいから徐々に川崎のサポーターが競技場の出口へ足を運ぶ光景を見て悲しくなりました。

個人的には個の試合開始前から試合中に入ってくるSKE48コンサートの夜の部の曲目やメンバーを聞いてショックを受けました。聞きたい、見たい曲やメンバーがすべて夜だったことに試合結果とあわせて深い悲しみのまま夜行バスで東京へ帰りました。

東京に5:30についてしまったので、いったん家に帰って11時前くらいまで休憩した後、再び家を出発しました。サッカーと関係なくなるので、ここからは別記事にて。
posted by TM at 16:25| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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